温度変化が激しすぎて体調崩す・・・喉の痛みから始まって
こんにちは、hiroです。
今朝、毛布1枚で寝ていたんですが、寒くて鼻水が伝う感触で目が覚めました・・・。なんてマヌケな寝起き。
あれ?今日寒い?と思いつつ1階に降りると、ふと見た室温は21.1度。
なんて微妙な気温!!
これ、真冬なら薪ストーブに火を入れる気温なんです。
なぜならその気温から、昼間もたいして上がることはないから。
朝からじんわりと暖めておいて、昼間に23度くらいをキープしながら、夜はまた冷え込むので少し火力を上げる・・・ということをやりながら過ごすんですが、この時期のこの気温は判断しづらい!
どうしようかな、と考えていましたが、数日前から私と息子が、喉の痛みから咳・鼻水と風邪症状が出ており、寒いと悪化すると思い今朝は薪ストーブに火を入れました。
まあ息子は学校行ってるのでいないんですが。
ストーブ焚いてしばらくたったころの薪ストーブ前がコチラ↓

二匹折り重なって寝ていました・・・。
完全に枕にされている茶トラ。重くないの?と思いつつ、そっとしておきましたが。
そこでふと考えたんですが、4月後半に薪ストーブ焚いてるのって、もしかして今回が最長記録ではなかろうかと・・・。
薪ストーブのある暮らし②で、【薪ストーブのある暮らし②薪ストーブの理想と現実】
稼働期間が実質3ヶ月しかない、みたいに書いたんですが実際には1番長かったかもしれないという、皮肉な結果に。
更に明日は雨予報のため、気温がぐっと下がるとの事。
明日も朝から火を入れることになりそうです。
さて、いつまで焚くことになるのやら・・・。
オフシーズンを前に
時々寒い日はあるものの、実際もうすぐ薪ストーブはオフシーズンになります。
そろそろ薪棚の整理をし、来シーズンの薪を並べていく時期ですね。
我が家も、今シーズンの残りの薪を薪棚以外に移動させ、来シーズン用の薪を薪棚に並べ始めました。
その際に、木くずや木の破片など、散らばっているものは掃除しておけば、気持ちよく薪棚を埋めていけます。
焚き付けとして使えそうな木の破片は、別の所に集めておきましょう。
来シーズンが楽ですよ!
まとめ
思いもしないタイミングで焚くことになった薪ストーブですが、オフシーズンはそのうち訪れます。
その時は、来シーズンへの期待を込めて、きれいにしておきたいですね。
風邪も早く治したいです・・・。


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