アンゴラ村長と青木マッチョさんが預かるのはどんなネコ?
みんなの動物園は、最近はほぼ保護ネコの預かりだったり、譲渡会の様子だったりが多いですね。
ネコ好きとしては大いに歓迎致します!
最初に登場するアンゴラ村長は、おじさんネコのコシマさんというネコをお世話しています。
このコシマさん、なかなかの天才ネコで、人馴れ、先住ネコとのコミュニケーションもバッチリなんだそう。成長した保護ネコでこれは凄い事です。
ウチにも、メインクーン1匹、保護ネコ兄弟が2匹いますが、保護ネコ兄弟を連れて帰った時、先住のメインクーンは、あからさまにイヤそうな顔をして近づきませんでした。
保護ネコの方は来た当初は子猫だったので、先住ネコに近づきたがってましたが、先住ネコが拒否気味・・・。よく逃げてました。
今では仲良く一緒にお昼寝したりしてますよ!逆に兄弟で喧嘩ばかりしてます(笑)

ちなみにこの2匹が寝ている毛布のようなものは、実は娘のコート。娘が地べたに放ったままにしていたものの上で、仲良く寝ていました(笑)
片づけない娘が悪い!
さて、もう一人の青木マッチョさんが預かるのは茶トラの超かわいいネコちゃん!
名前をまさるくんというそうです。
まさるくんは預かりではなく、トライアルの末正式に飼うことになったそうで、家族の一員になりました。
まんまるお目目が特徴の可愛らしいネコちゃんです。
こんなの観てたら、もう一匹・・・とか血迷いそうになってしまうのが困るんですよね・・・。
ウチは3匹でいっぱいいっぱい。
まだ若い子たちばかりなので、この間旦那さんと話したのですが、ネコの寿命の長さを考えると、今いる子たちで飼うのは最後かなあと感じました。
私たちも若くはないですから。
責任もってお世話ができると言い切れないと飼ってはダメだと思うので、今いる子たちを精一杯大事に育てていこうと思います。


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